鳴門海峡と京都の前半:2018年6月24日
阪急のツアーにて京都に行く。鹿児島空港を08:55発(JAL2402)の飛行機に乗り、伊丹に10:05に着く(実際は5分ほど発着が遅れた)。伊丹からバスでびわ湖へ。
びわ湖バレイロープウェイに乗り山頂へ






バス駐車場で待っていた添乗ガイドと現地のバスガイド(奈良交通)と運転手

再びバスに乗り、神戸に行き「神戸酔心館」にて酒蔵見学と利き酒。








その場で詰めてもらった「生の清酒」とノーベル賞の式典で出される純米吟醸酒「福寿」を買った





バスに乗り明石海峡のつり橋を渡り淡路島へ。

橋を渡って直ぐの所にある、明石海峡公園「夢舞台」の中にあるウェスティンホテル に泊まる。安藤忠雄の設計だそうで、確かに芸術的な感じがする。ホテルのロビーにあるビデオで氏自身が設計思想を解説していた。何もない荒れ地に、多くの人が協力して植樹して周りの海や山と共生するようにしたそうだ。このビデオを見て僕が気が付いたキー・コンセプトは、「環境」、「協力する人の集団」、「社会」、「人と自然の共生」である。

ホテルの近くにある「奇跡の星の植物館」に行き、珍しい植物を見学した。





























マンゴー

恐竜時代に栄えていた植物。







展示室を出て、野外ガーデンのバラ園に行く。





ホテルの近くに段坂があり、そこに水が流れていた。(人工の川?)

海の教会

夕食のバイキング料理

